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ヤコブ・キエール
080904_1340~01.jpg
横浜トリエンナーレに行って来て見て回ってきた。

みなとみらい地区周辺の数ヶ所にて、2ヶ月間開催される芸術の祭典。

ふわっとしたものからヘビィなもの、
理知的なものから精神的なものまで、様々な作品がありました。
参加しているアーティストが多い分、作品の振り幅が大きい反面、膨大すぎて頭がついていけない感もありつつ。
会のテーマ「TIME CREVAS」を念頭に起きつつ、見て回ると頭の中で情報がまとまりやすいのかもしれません。
…しかしながら、「表現」と「感想」はその人その人のものだから、どう見ても楽しめることでしょう。

個人的に新しい発見だったのは、割りとヘビィな作品(表現の仕方が常軌を逸している・難解)に触れた時。
普通ではないことが起きているのを目にして、最初は驚き、その後不快感等が溢れてくるのだが、何を表現したいのか探るには、まずは全てを普通の状況として受け入れる姿勢が必要。なかなか難しいけど。これは人間関係にも当てはまるかと思いました。
あとは何かのメタファーなのかもしれないが、そこに行き着くまでの知識が自分にはなく、なくなく理解不能という状態。悔しい。

人生常に勉強なのですね。

要は何かというと、宇宙ステーションのような雑居ビルもあるけど、10月はジャズプロムナード・、オクトーバーフェスやらなんやらあるし、いい感じのイベントを常に開催してくれてるこの横浜がイイネ!と言いたいわけです。
手前味噌。

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